ウッドデッキ・エクステリア

信頼と安心のウッドデッキ ランドマーク株式会社

神奈川県茅ヶ崎市元町4-2 TEKビル2F TEL.0467-82-8899

施工例

施工事例 1(伊勢原 イペ材 2006.6.14)
上駐車場の上を有効活用するためにデッキを付けました。
玄関とリビングをつなぐウッドデッキ。
 
施工事例 2(横浜 イペ材 2006.7.3)
デッキとパーゴラ。
使い勝手の悪い庭を有効に活用しました。
ラティスのフェンスがおしゃれな感じに仕上がっています。
施工事例 3(茅ヶ崎 イペ材 2006.4.15)
以前あった濡れ縁が腐食。
今までよりも少し大きめの箱型デッキ。
 
施工事例 4(大磯ハイデッキ イペ材 2006.5.29)
縦フェンスがおしゃれなハイデッキ。
重厚感のあるデッキに仕上がりました。
 
施工事例 5(大磯フェンス イペ材 2006.5.29)
お隣との目隠しに付けました。
施工事例 6(辻堂 セランガンバツ 2006.4.17)
長細い庭は以外と使い勝手が悪いもの。
デッキを造ることで庭を有効活用できました。
 
施工事例 7(茅ヶ崎デッキ&フェンス イペ材 2006.6.3)
リビングノ延長線上に付けたデッキ。
床の方向も奥行きを出すために統一してあります。
お隣とのフェンスには縦フェンス。
とてもおしゃれです。
 
施工事例 8(辻堂ハイデッキ イペ材 2006.6.14)
通し柱で造ったハイデッキ。住宅側にビスを打ち付けていません。
デッキが独立で立っています。
施工事例 9(平塚 イペ材 2006.6.20)
子供の遊び場ができました。
お隣との境にはフェンス。
あとはブランコがあったら最高です。
 
施工事例 10(辻堂 デッキ イペ材 2006.7.6)
リビングの延長線にデッキを付けました。
玄関のすぐ隣なので、ちょっとした目隠しフェンスをつけました。
狭い庭を有効活用できていると思います。
 
施工事例 11(茅ヶ崎 フェンス&デッキ 2006.6.27)
芝生が敷いてあった庭にデッキを張ることで、フェンスの高さもアップさせました。
ハードウッドだからリフォームできるのではないでしょうか。
施工事例 12(秦野 ハイデッキ)
見晴らしが良いデッキ。
デッキの上にはベンチを造りました。
 
施工事例 13(鎌倉)
(セランガンバツ)
(イペ材)
 
施工事例 14(鎌倉市 イペ材 2005年6月)
上の写真ですが、以前 レッドシダー材のウッドデッキが付いていました。 7〜8年で床下から腐食し始めました。床がきしみ始めてしまいました。 ウッドデッキの上で、これからも10年、20年とガーデニングを楽しみたいという思いから、今回イペ材のウッドデッキに造りかえました。
フェンスは、ラティスフェンスを使い足の悪い施主様のために階段にも気を使って造りました。
施工事例 15(鎌倉市 イペ材 2005年1月)
こちらは、2階にはパイン材のハイデッキが付いています。 リビングの出入り口から庭に降りるためには、少し段差があるため、今回新たにウッドデッキを造ることになりました。
2階のパイン材デッキは、毎年メンテナンスが必要なため大変という思いから、1階にはイペ材のデッキを付けました。
 
施工事例 16(藤沢市 イペ材 2005年10月)
こちらのウッドデッキも床下・柱が腐食し始めたために、イペ材のウッドデッキに取替えました。 形は五角形で、庭の空間に合わせた形で造りました。この五角形のデッキは、人の動線を配慮した形にもなっています。 柱の立て方・細かな切り回し・切込み加工があり、硬度の高いイペ材では、大変な作業です。
 
施工事例 17(藤沢市 イペ材 2005年3月)
ハイデッキの脚部の部分を出来るだけシンプルに構成しました。
デッキの荷重は、柱で受けています。揺れ防止のために、住宅側にコーチボルトでとめています。
ハイデッキは幅広の車も入るように、柱の位置を住宅側と塀側に広げました。
このハイデッキで9uの新しい部屋が誕生しました。 西陽の当たる2階のリビングにデッキを付けることで、紫外線をUVカット。
また、1階にもウッドデッキを造り、フェンスにハンギングを楽しんだりするそうです。
末永く、ウッドデッキのある生活を楽しんで頂けたらと思います。
施工事例 18(平塚市 イペ材 2005年5月)
十分な庭の空間を新たに得るために駐車スペースにウッドデッキを造り、 デッキの床をリビングの高さに合わせることで、そこには新しい生活空間が生まれました。 デッキの床下には、ポリカーボネイトをの波板を張り、雨水対策をしています。
デッキ床下は駐車・駐輪場になっています。 デッキの上には、フェンス柱を伸ばし洗濯物干し受けを取り付けました。

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施工事例 19(藤沢市 セランガンバツ材 2005年3月)
セランガンバツ材は、イペ材同様に比重が高く、耐久性があります。
色はイエロー系です。イペ材に比べると少々ささくれが出やすいですが無塗装で10年以上は楽しんでいただけます。この庭は日当たりがあまりよくないために植物が育ちにくい面があったため、住宅の床の高さにデッキを張ることで別な空間を作り出しました。
 
施工事例 20(茅ヶ崎市 セランガンバツ材 2004年11月)
小部屋&通路をテーマにしたウッドデッキです。三方向を住宅に囲まれた中庭があります。
その中庭にデッキを付けることで屋外に新しい小部屋ができました。
また、部屋と部屋を結ぶ屋外通路ができました。
 
施工事例 21(平塚市 セランガンバツ材 2005年2月)
 
施工事例 22
特に変わったウッドデッキではありませんが、幕板が簡単に取り外せるようなからくりをしています。
また、細かな加工がされています。 
 

施工事例 23(伊勢原市 マサランデューバ材 2005年10月)
こちらのウッドデッキも床が腐り始めたために新たにマサランデューバ材を使って造り替えました。
マサラン材は赤渋が出ないということで、マサランデューバ材を選びました。
ウッドデッキ&ウッドフェンス。美しい赤味のある木目はイペ材とは違った趣をかもし出しています。
また、思ったより開放感があり、かつ外からはプライベートを保たせることが出来ました。
施工事例 24(茅ヶ崎市 マサランデューバ材 2005年8月)
こちらは美容院です。以前はレッドシダー材のウッドデッキが店先に付いていました。
8年くらいで床が腐り、今回マサランデューバ材のデッキに取替えました。
以前のデッキよりも面積を小さくし、柱を残し造り替えました。
足の悪いお客様のために階段を一部手すりをつけたスロープにしました。
パーゴラと柱部分を残してウッドデッキを張替えました。こちはら美容院ということでデッキの周りはコンクリートになっていました。
赤渋で汚れないマサランデューバ材を選びました。
 
施工事例 25(藤沢市 マサランデューバ材 2005年1月)
こちらは隣3軒が、それぞれ種類の違う木材でハイデッキが造られていました。ヒノキ・イペ材セランガンバツ材です。 周りと同じデッキでは個性的ではないので、周りと違うマサランデューバ材で造りました。 他の材料との耐久性の比較が楽しみなデッキです。

イペ材のウッドフェンス
何でもないけれども、無機質なコンクリートやブロックと天然木のイペ材を組み合わせることで温かみのあるものが造り上げられます。
 
イペ材のウッドデッキ他
リビングから庭の植栽が見えるようにとシンプルなウッドフェンスにしました。
また、犬が外に出ないようにとフェンスには網が張られています。点検口などの部分は蓋を付けたり細かなところに気を使っています。
イペ材の玄関周り
   
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